Company松建工務店について
Mission
存在意義
「何のために存在するのか?」
型枠大工の技と誇りを、
次代に継なぐ。
Passing on the skills and
pride of formworkto the next generations.
100年先まで人と街を支える土台に、
本物の「精度」と「情熱」を。
建物は、完成すれば100年先まで人と街を支える存在になります。
その土台を築く型枠工事は、決して派手ではありませんが、
人々の暮らしをそっと守る「見えない誇り」が息づく仕事です。
松建工務店は、先人たちの巧みの技を受け継ぎ、
たゆまぬ挑戦と研鑽の日々で培った型枠工事の技術と誇りを、
次の世代に承継することを使命としています。
安全・品質・信頼を守り抜く誠実さを忘れずに、
多様な仲間と支え合い協働しながら、
本物の「精度」と「情熱」に細部までこだわり抜く。
その営みこそが、建物を強くし、街を豊かにし、
人を育て、世の中に貢献する道だと信じています。
VISION
目指す姿
「どこを目指すのか?」
日本が誇る型枠工事の
リーディングカンパニーになる。
Become Japan’s leading formwork company.
型枠大工の新たな基準を築き、
次世代の建築を支える。
型枠工事は建物の骨格を支える基盤であり、
完成すれば100年先まで街に残り続けます。
私たちが目指すのは、日本が誇る存在として
型枠大工の新たな基準を築き上げること。
人と街の未来、その根幹を担うからこそ、
技術力だけでなく、誠実さ、安全性、
多様な仲間と共に築く文化を強みに、
伝統の技と誇りを承継していきます。
型枠工事を代表するリーディングカンパニーとなり、
次世代の建築を最前線で支えることで、
働く人々が胸を張れる未来を創ります。
VALUES
共有する価値観
「何を大切にするのか?」
SLOGAN
チーム共通の合言葉

世紀を超えるモノを造ろう。
Build things that last for centuries.
世代を超えて技を継なごう。
Pass on the skills across generations.
そして、世界を魅了する
建築のリーダーになろう。
and.. Become a leader in architecture
that captivates the world.
Top Message
30年の技と情熱で、
プロフェッショナル
として地域に貢献する。
平成7年より個人事業としてスタートし、平成14年に法人化し設立22年が経ちます。
ここまで健全に経営してこられましたのもお客様をはじめゼネコン各社の皆様、従業員、職方の皆さんのおかげと感謝しております。
創業当初から「現場の作業が最大の営業活動」の経営理念に変わることなく、今後も関係各位の皆さまに喜んでいただける仕事を積み重ねていく所存でございます。
型枠大工工事の業界に身をおいてから30年程が経ちますが、細部にこだわる仕事のスタイルに誇りを持ち丁寧に納める事に全力を注いで参りました。
これからは安全面、衛生面においても更に注目し最新の工法や材料を積極的に取り入れ且つ安全に施工する技術派集団を目指し、型枠大工工事を通じて地域社会に貢献する事を念頭に置きお客様に喜んで頂ける会社を目指して参ります。
今後とも皆さまの益々のご支援、ご指導を賜りたくお願い申し上げます。
代表取締役
松本 建治
Overview
会社概要
| 会社名 | 株式会社 松建工務店 |
| 所在地 | 本店:東京都練馬区春日町6-17-1 資材センター:埼玉県入間郡三芳町上富945-1 |
| 設立 | 平成14年9月25日 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 事業内容 | 型枠工事業 |
| 社員数 | 10名 |
| 職人数 | 60名 他下請会社 |
| 建設業許可 | 東京都知事許可 (般-2)第125398号 大工工事業 とび・土工工事業 鋼構造物工事業 タイル・レンガ・ブロック工事業 鉄筋工事業 |
| 取引銀行 | りそな銀行、きらぼし銀行、埼玉縣信用金庫、飯能信用金庫 |
| 主要取引先 | 白石建設株式会社、株式会社佐藤秀、斎藤工業株式会社、 伊田テクノス株式会社、河端建設株式会社、株式会社富山工務店、株式会社コバ建設 他10数社 型枠工事業者10余社 (順不同) |
History
沿革
| 平成14年 | 9月25日 個人事業から法人成り 有限会社 松建工務店設立 本店を東村山市に設置 |
| 平成15年 | 私有地を資材置場として材工一式請負を2次下請として開始 |
| 平成16年 | 受注先で数社が加わり1次、2次下請として業務拡大 |
| 平成17年 | 受注先で数社が加わり1次、2次下請として業務拡大 |
| 平成18年 | 資材置場を青梅市へ移転、前年に引続き業務拡大 |
| 平成19年 | 朝霞市に資材センター設置、流通面の効率化をはかる 受注先で白石建設㈱数社が加わり業務拡大 |
| 平成20年 | 受注先で伊田テクノス㈱、㈱富山工務店が加わり業務拡大 当年度より1次下請工事のみに特化 |
| 平成21年 | 業務効率化の為出張所を統合し、練馬区へ本店を移転 受注先で数社が加わり前年に引続き業務拡大 |
| 平成22年 平成28年 |
受注先で数社が加わり前年に引続き業務拡大 |
| 令和3年 | 建設業許可更新に伴い業務項目を追加。 大工工事業の他にとび、土工工事業、鉄筋工事業、鋼構造物工事業、タイル、れんが、ブロック工事業とする。 埼玉県入間郡三芳町上富に3000坪の土地を所得し工事部、資材部、機材センターを整備し現在に至る |
| 令和6年 | 受注先で数社が加わり前年に引続き業務拡大 |
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